「Would be like to 動詞の原形」はよく使われます
独学でのおすすめ英会話学習法といえば、やはり独学だけに学習方法が自由ですので、いろいろ試行錯誤して納得のいく方法につなげていければいいです。
英会話だけに、実際に会話をする場面に高校生のころから出会ってきたかたもいます。
外国人がよく集まる喫茶店でアルバイトをして、唯一覚えた英会話は「Would be like to~」だけだったと、芸能人のとんねるずさんは語っています。
ちなみにこの和訳は「~はいかがでしょうか。~にしましょうか」という意味であり、私も学校の先生から「注文をとるときによく使う表現だ」と教わった記憶があります。
ずいぶん謙虚な昔話をしているとんねるずさんですが、今いろいろテレビで番組をみていると、ふとしたときにとんねるずさんの英会話の上手さがわかってきます。
コメディアンですから、英語ばかりで語るなんてことは少ないですけど、効果的に使っているとんねるずさんの英語表現は私は好きです。
このような表現からも、「Would be like to~」のto のあとに動詞の原形から始まる英単語を並べれば、お食事の注文をとる際の英会話はできるのではないでしょうか。
こうゆう場面でも、けっこう参考になるものだと思います。
2010年6月18日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:独学でのおすすめ英会話学習法
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