より良い学習のためにも、食事と軽い運動です
英会話学習の良い方法として紹介させて、いろいろ紹介させていただきます。
これは私がニンテンドーDSのソフト「もっと脳を鍛えるトレーニング」にて習ったことです。
このソフトには「英単語書きとり」というトレーニングがあるので、ときどき活用しています。楽しいですよ。
トレーニングを進めていくうちに、登場する大学教授から脳を活性化させるアドバイスがもらえます。
今回紹介させていただくのは「ちゃんと朝食をとっていますか?」という語録です。
私も朝食抜きで遅刻しまくっていた高校時代には、勉強も部活動もあまりいい結果を残せていません。
やる気なんてわいてこなくて大変でした。
進学してからは、スポーツを自分レベルで本格的にするにあたって身体をつくっていこうと思い立ち、自炊に取り組みました。
朝食も抜くことはなくなりました。
環境の変化というものが、これほどまでに私を違う人間にさせるのかと思ったほどです。
やはり学習にあたっても、ちょっと運動をしているくらいのほうが調子が出てくるものですし、朝食を抜いているとそのうち生活習慣病になっちゃうんじゃないかと思います。
そうなったら英会話どころじゃないような気がします。
2010年9月30日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:英会話学習の良い方法
気分転換を上手にしましょう
英会話学習の良い方法を一生懸命このごろ考えています。
昔いろいろ学習法を教わって、成功した知人のお話でもさせていただこうと思います。
忙しい社会人なら困難かもしれませんが、学生時代は朝起きた時のスッキリした頭で勉強するのもいいと教わってきました。
個人的には私は今でも早寝早起きの生活をしています。
それに朝は軽い運動としてウォーキングをしていますから、勉強や仕事ばかりで煮詰まることはありません。
朝は時間がないこともありますが、スッキリしてはいます。
いつも通りの勉強でも、夜に行うのが良いと思っているひともいることと思いますし、工夫すれば朝でもできる人もいるのではと思います。
こればかりは人それぞれかもしれませんね。
気分転換に両方試してみるのもいいと思います。
また社会人の場合、学生のように「英語に飽きたら数学、それに飽きたら国語・・」という気分転換はできなく、英会話しかない状況かもしれませんので、気分転換は上手にしてみていただければと思います。
他にも工夫しだいでいろいろあるかと思います。
2010年9月22日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:英会話学習の良い方法
英文のテキストには日本語訳を書かないでください
英会話学習の良い方法を、最近私もより良いものはないかと一生懸命考えています。
私は昔に使っていた教材を大事にとっておいていますので、それらを広げてみました。
そしたら、やはり当時の英語力のない私なりの勉強の仕方がたくさん記録されていました。
今では常識のように知っている熟語や単語にアンダーラインが引かれて、すぐその下に
日本語訳がかかれていました。
こんなことをしていると、あとになってからテキストを読む気にならないものです。
今からこれらのテキストを有効活用するなら、アンダーラインを引いてある単語や熟語を別紙に書きとめて、テキストに書かれている日本語訳は消しゴムで全部消したほうがいいと思います。
思い立ったときにいつか実行しようと思います。
昔の悪いなりの頑張りがもったいないような気がします。
そういえば、高校三年に部活動を引退したあと学校の図書館で友達といっしょに勉強してたころ、こんなことを言われました。
「えーい、なんでオマエの教科書はこんなに日本語でごちゃごちゃかかれているんじゃー。こんなんだからオマエは伸びないんだ。オレが全部消してやるー!」
私はそのとき必死で制止しましたが、今になってみればそのとおりにしてもよかったかもしれません。
2010年9月17日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:英会話学習の良い方法
英文法がわかれば、英会話もきっとラクです
英会話学習の良い方法を紹介させていただくにあたって、私も過去に何度か勉強してきた文法書をパラパラとめくってみました。
今回注目した点は、英会話についてもちゃんと文法書のいちばん最後に載っているということです。
やはりいきなり英会話から入っていくよりも、私が持っている英文法のテキストでは基礎的なことを習得したあとに英会話を覚えてほしいみたいです。
とはいっても、文法書は決して薄い本ではありません。
我ながら、昔は苦労していたんだなあと思ってしまいました。
それでも高校二年のころ、成績がとてもいい部活動のマネージャーに勉強の仕方を聞いてみたときに、「文法だけは自分で勉強したほうがいいよ」と私は教わりました。
文法を知らなくても英会話を覚えていくことはできます。
しかし、それでは教わったことしか表現することができません。
もっと極端なことを言えば、文法さえ知っていれば英会話なんて辞書があればカンタン!ということです。
私の場合、「あーあ、みんな高校一年のころ苦労して勉強して、2・3年生のころはラクで楽しかったんだなあ」と感想を抱いてしまいます。
学習方法は自由です。
しかし、高校2・3年生のときにあれだけテストの成績が悪かったペナルティとして機械的に同じ英文節を何回も何回も紙に書かされてきた私です。
そんな自分の苦い経験から、どうしても文法を習得することをおすすめしたくなってしまうものです。
英会話もきっとものになります。
2010年8月27日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:英会話学習の良い方法
単語は文脈のなかで覚えましょう
英会話学習の良い方法の一つについて紹介させていただこうと思います。
応用段階になってくれば語彙も重要です。
これらの英単語を一つ一つ覚えていくのはたいへんです。
単語は、文脈のなかで覚えてしまいましょう。
英語の文章を読んで、最終的には日本語訳を読まなくても意味がわかるようになるまで何回も読みましょう。
最初のうちは、わからない単語が出てきたらその単語は飛ばして読んでいき、文脈から単語の意味を推測します。
後に、辞書で調べたり日本語訳を見たりして答えあわせしていきます。
何回も反復して英文を読んでるうちに、その文章につかわれている単語の意味は覚えていられるようになってきます。
英文に向かうとき、全部の英単語がわかるなんてことは非常にまれです。
わからない単語というものはかなりの確率であるものです。
そんなときでも確実に反復して読むことで覚えておけば、後に役立ちます。
「あ、この単語はあそこで覚えてきた単語だな」という感想が出るにいたれば、かなり有利なこともあります。
やはり反復して確実に学習することでしょうか。
月並みかもしれませんが、ある程度の基礎力がついてきたらあとは地道な努力かもしれませんね。
2010年8月14日|コメント (0)|トラックバック (0)
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